


Ravnica: City of Guildsをドラフト
『ラヴニカ:ギルドの都』(RAV)は2005年発売の初代Ravnicaブロック第1弾です。Guildpact発売前の歴史的なドラフト形式はRavnicaを3パック使うtriple-Ravnicaでした。Borosのradiance、Dimirのtransmute、Golgariのdredge、Selesnyaのconvokeという4つのguild mechanicに加え、hybrid manaが登場します。それぞれのguildに明確なLimited planがありますが、off-guildや多色deckも成立します。commonのSignetやbounceland、Farseek、Civic Wayfinderなどによってsplashがしやすく、特に緑ベースでは多色化が可能です。一方、BorosやDimirではcore strategyに深く入ることにも大きなrewardがあります。
オンラインドラフト
ロビーを作成し、友人とこのセットキューブをドラフトできます。
ゲストモード
アカウントを作らずに、ボット相手のローカルドラフトを始められます。
アーキタイプ
このセットキューブで狙える主なデッキと戦略を確認できます。
Boros Aggro
軽いattacker、flyer、combat trick、removalをcurve通りに展開し、遅いguildのengineが動き出す前にpressureをかけます。
Dimir Mill
優秀なblockerで地上を止め、Vedalken Entrancerなどのmillで相手のlibraryを削ります。transmuteは必要なpieceを探す助けになります。
Selesnya Convoke
creatureとSaproling tokenを横に並べ、そのboardをconvokeのmanaに変えて大型spellを唱えるか、数のadvantageで押し切ります。
Golgari Attrition
序盤はcreatureとremovalをtradeし、dredgeやgraveyard recursionで繰り返しvalueを得ながら長いgameを制します。
Drake Familiar
Drake FamiliarでGalvanic ArcやFlight of FancyなどのAuraを何度も使い回すoff-guild synergy deck。fixingを利用して他色の強力なAuraやspellをsplashする形もあります。
ドラフトを始めますか?
Ravnica: City of Guildsを選んで、そのままドラフト設定へ進めます。
ほかのセットを見る
同じ時期のリミテッド形式もチェックできます。











